道路里親制度で沿道を花修景 つくば市の学園西大通りで緑地帯を整地、花苗を植栽

 茨造協・県南支部は11月21日(土)、つくば市の国道408号線、学園西大通り線で、緑地帯の一部を整備し、花苗の植付けや播種などをを行いました。
 茨城県では「道路里親制度」を実施しており、道路の清掃美化を地域住民団体と協働して行う、道路ボランティアサポート事業を進めています。

作業前の打ち合わせで井坂支部長が挨拶
作業の様子
作業後